スーパーマーケットの動画
動画では、TPPの後、こんな風になると言っていますが
今の日本のスーパーマーケットも同じじゃないでしょうか?
皆さんは、食品表示をちゃんと見て購入していますか?
周りは、毒だらけですね。
ちゃんと食べ物を食べましょう。
動画の最後に煙草と吸っている所がおもしろいですね。
タバコ関連参考サイト
タバコは”百害あって一利無し”って本当?~①驚くべき薬効の数々
動画では、TPPの後、こんな風になると言っていますが
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昨年9月に打ち上げられた2機の探査機からなるグレイルは、今年3月から月の引力と斥力を調査する予定。月周回軌道上にある2機の探査機の距離を断続的に調べることで、月の重力分布図を作成することが可能となる。得られたデータは、長い間明らかにされてこなかった月の地下構造を解明するのに役立てられる。
NASAは2機が無事に月周回軌道に乗ったことを示すシグナルを受け取り、「全て順調に進んでいる。今年は良い年になりそうだ」とツイッター上でコメントした。
ユダヤ教・キリスト教の聖典である旧約聖書『創世記』の冒頭には、以下のような天地の創造が描かれている。
私達が当たり前に生活している中、
その裏で普段見えていない(大切な小さな命)ものを
犠牲をして生活がなりたっています。
改めて、そのような生活様式に疑問をもってみてはいかがでしょうか?
ローフード ダイエットで超健康体になろう!さんより転記記事
原題Fruitless Fall(ハチはなぜ大量死したか) は、衝撃的な内容でした。
この本は2009年に出版されたもので、今から約2年以上も前の書籍ですが、いまだにここに書かれているようなことが未解決のままの状態であることに驚かされます。
ミツバチで思い出すのは、誰もが知るところの、ハチミツを集めてくれる昆虫だということ。くまのプーさんが大好物の、あのハチミツです。でも本来のミツバチのもっとも重要な存在価値とは、そう、花の受粉の役割を担っている、ということです。ミツバチがいなければ、多くの木の実や多くの果物は結実することができません。
私たちローフーデストにとって、これは非常に重要です。もしミツバチがいなければ、毎日のスムージーも毎日の生野菜サラダも、アーモンドなどの木の実も決して食べることができません。たとえ食べることができたとしても、作られる数量が限定されてしまうため、たったトマトひとつでも、今以上に高価な食べ物になってしまうかもしれません。
今、問題になっているのは、その大切なミツバチの数が圧倒的に少なくなってしまっている、という現象が、世界のあちらこちらで起きている、という事実です。そしていまだにその決定的原因が究明されていない、という問題です。
本書では様々な視点からこの問題について究明を試みていますが、それらを読む過程において、わたしたちはすこしづつ、人間が文明の進化の過程において、重要な間違いを犯していることに気がつきます。
それは、私たちはあまりにも工業的な生産性や効率性を追求してきたために、自然を、本来の自然の姿をあまりにもゆがめてしまっているのではないか、ということなのです。この本ではミツバチを例に語っていますが、読者は、この本が単にミツバチのことだけを語っているのではなく、自然そのもの、花や木、ミツバチ以外の昆虫、鳥、魚、動物、あらゆる自然体系を無理やり崩してしまったために、自然のあるべき均衡を恐ろしく崩してしまっているのだ、ということに気が付きます。
この本の解説をしている福岡伸一さんのコメントも強烈です。
「乳牛はそのミルクを搾取されるために間断なく妊娠させられ続けます。そして生まれた子牛たちは、母親のミルクの味を覚える前に、生まれて直後にすぐに隔離されます。ミルクは子牛のためにあるのではなく、人間たちのための商品になるからです。そして子牛たちは、次の乳牛に仕立て上げられるめに、安価な飼料で育てられます。
その飼料のひとつは、死体なのです。
病死した動物、怪我で使いものにならなくなった家畜、廃棄物、これらが集められ、大鍋で煮て脂を濾(こ)し取ったあとに残った肉かす。それを乾燥させてできた肉骨粉。これを水で溶いて子牛たちに飲ませるのです。
それらの集められた死体は死因によって選別はしなかったので、あらゆる病原体がまぎれ込んでしまいます。けれども私たち人間はさらに、燃料費を節約するため、原油価格が上がると、行程の加熱時間を大幅に短縮しました。このようにして作られた食糧を食べた、まだ消化機能の未完全な子牛たちが、羊の奇病であるスクレイピー病に羅漢して死んだ羊の死体に潜んでいた病原体に感染してしまいました。そしてその牛を食べた人にも狂牛病として伝達されてしまったのです。」
彼がこの本を読んでいる間に彼の脳裏に渦巻いていた狂牛病の問題をこのように語っていたのでした。
翻ってミツバチの世界で今起こっていることは、これら牛に起こっていることと似ているような気がしてなりません。
たとえばこんなことがあります。
ミツバチは通常一斉に花が咲きだす春に最も活発に行動します。ところが様々な理由から、つまりこれは人間の身勝手な理由なのですが、春より前に受粉が必要なモノに対して強制的に受粉活動をするように仕込まれてしまいます。その良い例がアーモンドの受粉です。アーモンドは、どこでも栽培できるかというとそうではなく、ある一定の気候の、しかもある一定地域でしか栽培ができません。
近年、爆発的にアーモンドの需要が増えたカルフォルニアでは(それはもしかしたらローフーデストもその要因の一端を担っているかもしれませんが)、受粉してくれるミツバチが圧倒的に足りなくなりました。そこで各地の養蜂家からミツバチをレンタルし、受粉活動をさせます。その時期は2月。
それまではストレスにさらされることがなかったミツバチが、いきなり知らない土地につれていかれ、しかも通常は活動しない2月に強制的に働かされ、しかも2週間ごとに巣箱を移動させられたら?そして糖度の高いコーンシロップで気合いを入れられ、殺虫剤と抗生剤を投与され、寄生虫に襲われ、外来種の病原菌にさらされ、どんどんぼろぼろになっていく………。
そしてその結果、免疫系の抑制、生殖作用の抑止、寿命の短縮、という様々な弊害が生まれてきます。
ミツバチの食事は、私たち人間の食事も同じですが、たった一種類の栄養だけでは、つまりアーモンドの花粉のみの食事というものは決して好ましいものではありません。
ミツバチはバランスのとれた食事が必要で、そのためにはほとんど常に二種類以上の花粉が必要となります。アーモンドの受粉では、あまりにも多くの巣箱が比較的狭い地域に集めて置かれるため、果樹園を超えた場所や果樹が植えられた地面から花粉を集める機会がほとんどないのです。そして巣箱が非常に狭い場所に結集していたとしたら、ウィルスが蔓延する格好の場所となってしまいます。
このような例でもわかるように、人間は自然体系をゆがめることで生産性向上、効率化を進めてきました。
私はこの本を閉じて、静かに自分の生活のことを考えてみました。私がいつも頭に置いているのは効率化でした。それは企業で働く人も、専業主婦も、学生もみな同じです。
どうしたらいままで10分でやっていたことを5分に時間短縮できるだろうか、10分で3つの問題を解いていたものを、あとひとつ増やして4つの問題を解けないだろうか?そのためには何が必要だろうか?機械の手を借りて、少しでも早く、しかも複数のことを同時にできないだろうか?いままで1週間かかっていた手作業を、現代機器を利用して1日に短縮できないだろうか?100円の原価を50円の原価にするためにはどうしたらいいだろうか?
それらの解決方法は、どれも自然の摂理を犯してはいないだろうか?
いや、違う、そう気がつくのに時間はかかりませんでした。少しでも先に進みたいと思っている私たちは、文明の利器を発明することや、自然体系をゆがめることで解決してきました。そしてそれによって、こうありたい、という理想に少しでも近づくことが幸せにつながると思われてきているのです。
本の最後に福岡伸一さんが語っていたことが、今でも胸に強く突き刺さっています。
それは、こうです。
「ある人が私に語った言葉が忘れられない。狂牛病を防ぐために何をすればよいか。それは簡単なことです。牛を正しく育てればよいのです。」
この言葉にすべてが集約されていると思いませんか。
私たちはあまりにも身勝手に自然を犯し、歪め、本来のあるべき姿を違うものに変えてしまってはいないでしょうか?それはすべて効率化という名の元に、コスト節約という名の元に、時間短縮という名の元に実行されています。
雑草を殺して私たちの口に入るものだけを生かすために開発された遺伝子組み換え、害虫を殺すための殺虫剤を含む農薬・、除草剤、家畜の病気の蔓延を防ぐための抗生物質や栄養剤、こういったものが効率化を追い求める人間をいずれは破壊してしまうことはそう遠くはない、と思えてきます。現に、すでにその片鱗が昨今のニュースで見えてきています。
さて、では私たちはいいったいどう生きていけばいいのか、そのヒントがこの本には沢山詰まっていました。
ぜひ一読をお勧めします。
私の住んでいる関西にも、有名な神社が結構たくさんある。
奈良や京都、三重などには、特に有名な所がある。
そんな神社の位置関係にも何か意味があるのかもしれない。
伊勢神宮・熊野本宮大社・伊弉諾神宮・元伊勢 外宮豊受大神社・伊吹山を線で結ぶと、奇麗な『五芒星』が浮かび上がるなどと、Twitterなどで話題になっている。実際にそれらを線で結んだ状態がGoogleMAPに掲載されているのだが、確かにまるで測量系でも使用したかのように奇麗な『五芒星』が浮かんでいるのだ。1000年以上も前の古代の人は意識して作ったのだろうか。

線で結ぶ地点は、主要神社である伊勢神宮・熊野本宮大社・伊弉諾神宮・元伊勢 外宮豊受大神社となっており、それにプラスとして伊吹山を加えた5地点だ。
さらに興味深いのが、それら星の中心にあるのが奈良であり、いわゆる平城京である。これがもし偶然ではなく意図として作られたものであるとすれば、1000年以上も前に現代のような精巧な測量系を使わずして、奇麗なレイラインを描くことが出来たということになる。
平城京を守る為に5つの拠点を設定したとも考えられる。
もちろん、5つの地点はたまたまかもしれないが、古代の人が神の力にあやかる為何かしらの手段で実現させたのではないかと思うと、歴史のロマンを感じる。
もしかしたら日本には、まだまだ隠されたレイラインが存在するのかしれない。
関連サイト
カストロ氏らによると、細かく刻んだバナナの皮は、銅と鉛を川の水からすばやく取り除く働きがあり、
この研究は今年初め、米国化学会(ACS)が発行しているジャーナル「Industrial & Engineering Chemistry Research」に掲載された。
油に関してわかりやすく説明してくれている
動画がありました。
トランス脂肪酸・飽和脂肪酸・不飽和脂肪酸 (約30分)
続・油について (約30分)
私は魚の油に関しては、水銀などの問題もあると思いますので
注意が必要ではないか?と感じております。
全てを鵜呑みにするのではなく、参考程度に見ればわかりやすい
動画ではないかと思います。
参考資料
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